映画 長崎の郵便配達 (2)

「2021年10月19日 学生オンライン試写会およびポストマンミーティング 中止 のお知らせ

 コロナウイルス対応規制が解除になり、やはり私達は大きなスクリーンを前に空間を共有しながら視聴し、その後それぞれの思いを語り合う、そういうポストマンミーティングにしたいと強く思いました。2度目にイベント開催中止となりますが、私達の映画への思いをご理解頂きたくお願い致します。

 後援を頂きました、長崎県、長崎市、長崎日仏協会 あらためて感謝申し上げます。

2021年9月20日 「学生試写会」をオンラインで開催決定=オンライン視聴+ポストマンミーティング

 2021年10月24日参加者募集 詳しくは https://nagasaki.essay.tokyo/studententry1024

2021年9月8日 8月9日にコロナウイルス感染拡大の影響をうけて中止となった「学生上映会」ですが、現在 コロナウイルス の対策のもとリベンジ企画を検討中です。詳細公表まで少しお待ちください。

 

2021年8月14日 映画「長崎の郵便配達」の記事(朝日新聞 8月14日 )

若い人、映画でナガサキを知って 被爆地描く2本が完成

 

2021年8月9日 映画「長崎の郵便配達」の記事(長崎新聞 8月9日 青春WING )

平和の尊さ映像で表現 高校生が映画の予告編制作

【動画】インタビュー 平和の尊さ映像で表現

2021年8月9日に予定しておりました映画「長崎の郵便配達」の試写会について 
8月6日20時現在、長崎県よりコロナウイルス感染拡大によりステージ4を要請したことを受け、本試写会(1部、2部とも)中止致します。

 

2021年8月4日 映画「長崎の郵便配達」の記事(西日本新聞me 8月4日)

2021年7月19日 学生制作の予告編を公開しました。是非、ご覧ください
 映画「長崎の郵便配達」学生制作予告編(1)
 映画「長崎の郵便配達」学生制作予告編(2)

 

2021年7月16日 映画「長崎の郵便配達」の試写会を、2021年8月9日 長崎県美術館 ホールにて開催致します。コロナ禍のため、1回あたりの席数を50席とさせて頂きます。試写会参加は事前予約が必要となりますので、下記URLを参照の上お申し込みください。

 完成試写会(メディア向け)はこちら => https://nagasaki.essay.tokyo/mediaentry (中止)
 学生向け 無料試写会はこちら    => https://nagasaki.essay.tokyo/studententry (中止)

2021年7月8日 完成試写会(長崎) 試写会の記事(長崎新聞7月9日)

 

2021年7月2日 映画「長崎の郵便配達」が完成し、完成した映像はDCP(上映用データ)に変換され、関係者試写の会場に送られました。先ずは、7月の関係者試写を経て、8月にメディアを含む完成試写を開催します。そのための準備も進めており、順次情報公開していきます。

2021年6月1日 映画「長崎の郵便配達」完成間近 本編はフィックスしましたが、エンドロールや字幕等一部修正中です。7月には関係者試写、8月には完成試写を通じて故谷口さんや故ピーターさんにご報告できるようがんばっています。あわせて、宣伝配給の準備にも取り掛かっています。予告編やポスターチラシ等もひとつづつ進めています。宣伝配給に参加して頂いているスタッフのみなさま、よろしくお願いします。

2021年4月21日 映画「長崎の郵便配達」映倫番号122754 「G」区分(年齢にかかわらず誰でも観覧できる G:GeneralAudience)指定されました。

2021年4月6日 長崎で寄付金の窓口になっていただいていた、長崎県保険医協会の本田先生より、保険医新聞に寄稿頂きました。(2021年4月5日版11面下段)

2021年3月27日 皆さまのご支援により、フランスの全番組等が収められているINAより故 谷口稜曄さんと故 ピーター・タウンゼント氏が写っている討論番組の1シーンを、本映画に使用する許可を頂きました。(購入致しました)

2021年3月3日 長崎新聞 文化面「長崎の原爆と創作 第3部音楽と映画スクリーンは語る」に、川瀬美香監督の取材を掲載頂きました。ありがとうございます。(記事掲載画像は一部分抜粋)

2021年2月 頂いた支援寄付より、故 ピーター・タウンゼント氏が故 谷口稜曄にことを語られたラジオ番組を映画内で使用するためのライセンスを決済することができました。またあらたに、映画内で使用を検討しているイラストをイザベル氏と川瀬監督が打ち合わせしお願いする方向で進めております。また、3月4月でのスタジオ(音声や映像仕上げ等)の予約打ち合わせも開始しました。2月もご支援頂きました企業ならびに個人のみなさまに感謝申し上げます。

2021年1月 長崎のみなさまのお力により、制作打ち合わせをオンライン等で再開しはじめ、スタッフがコロナウイルス 対策を行いながら少しづつですが作業を進めています。また、都内の製作委員会も支援活動を進めており、時期はまだ未定ですが完成に向けて一歩一歩進んでおりますことを、本公式ページにて掲載するとともに、ご支援頂きました企業ならびに個人のみなさまに感謝申し上げます。

 

[2020]

2020年12月 長崎の有識者のみなさまのお力をお借りし地元長崎にて「映画 長崎の郵便配達 製作支援会(事務局 ながさきSDGs機構 中田 晶 様)を発足頂きました。 心から感謝申し上げます。2021年完成を目指し、スタッフ一同鋭意制作に集中していきます。

2020年11月に、川瀬美香監督の講演および新聞掲載、ラジオ出演の協力を頂き、多くの皆様の支援を頂きました。ありがとうございます。制作仕上げようの素材の一部購入に使わせて頂きます。

2020年11月20日 長崎新聞に記事掲載頂きました。

2020年11月 長崎および福岡で応援して頂きました。

福岡にて川瀬監督に映画について講演する機会を頂きました。

長崎では、夕方放送の「NBCラジオ」に出演させて頂きました。

また、後日OAの番組も収録して頂きました。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

2020年8月9日 東京新聞 文化芸能欄の記事 「被爆者・谷口さんら描いた本「ナガサキの郵便配達」平和の教科書に」のなかで、「谷口さんと親交があった川瀬監督は、イザベルさんにスポットを当てたドキュメンタリー映画をほぼ仕上げた。父ピーターさんや谷口さんの足跡をたどった作品だ。・・・続く」(川瀬監督のコメントも掲載して頂きました。(下記リンク 東京新聞 WEB記事ページ)

2020年2月 長崎で応援して頂きました。

    

2019年12月上旬 長崎にて製作報告会を開催しました。

報告会には、長崎ロケにて出演して頂いた皆様をはじめ、長崎市長にもご参加頂きました。まだ制作途中ですが、長崎市長からも大変うれしいお言葉を頂き、また、出演頂いた皆様にもがんばって完成させてくださいとの言葉もかけて頂きました。長崎のみなさまありがとうございました。

2019年11月下旬 イザベル・タウンゼント氏が来日しました。

父 故ピーター・タウンゼント氏の書いた「The Postman of Nagasaki」の翻訳本のPRならびに、映画「長崎の郵便配達」のナレーション録音のために来日しました。来日の模様は、川瀬監督のWEBページを参照ください。こちら

 

 

 

2019年10月27日 サーロー節子さんの講演会(青山)を訪ねました。

映画の中で、谷口さんと映っているシーンのご報告をしました。

 

 

2019年1月4日 朝日新聞(九州版、関西版)にて掲載頂きました。

 

 

  現在制作途中の段階で、様々な推測内容がお伝えされているようですが、本作品はドキュメンタリー制作ですので、撮影現場でおきていることが本編内容となります。様々推測された情報と完成した内容が異なることをあらかじめご理解ください。一部新聞等で本件映画のことが掲載されていますが、ドキュメンタリーの撮影現場での取材および同行等は、出演者および監督の制作意図を妨害する恐れがありますので、お断りさせて頂いてます。(2018年8月