映画 長崎の郵便配達 (2)

 

2020年12月 長崎の有識者のみなさまのお力をお借りし地元長崎にて「映画 長崎の郵便配達 製作支援会(事務局 ながさきSDGs機構 中田 晶 様)を発足頂きました。 心から感謝申し上げます。2021年完成を目指し、スタッフ一同鋭意制作に集中していきます。

 

2020年11月に、川瀬美香監督の講演および新聞掲載、ラジオ出演の協力を頂き、多くの皆様の支援を頂きました。ありがとうございます。制作仕上げようの素材の一部購入に使わせて頂きます。

2020年11月20日 長崎新聞に記事掲載頂きました。

2020年11月 長崎および福岡で応援して頂きました。

福岡にて川瀬監督に映画について講演する機会を頂きました。

長崎では夕方のNBCラジオに出演させて頂きました。

また、後日OAの番組も収録して頂きました。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

2020年8月9日 東京新聞 文化芸能欄の記事 「被爆者・谷口さんら描いた本「ナガサキの郵便配達」平和の教科書に」のなかで、「谷口さんと親交があった川瀬監督は、イザベルさんにスポットを当てたドキュメンタリー映画をほぼ仕上げた。父ピーターさんや谷口さんの足跡をたどった作品だ。・・・続く」(川瀬監督のコメントも掲載して頂きました。(下記リンク 東京新聞 WEB記事ページ)

2020年2月 長崎で応援して頂きました。

    

2019年12月上旬 長崎にて製作報告会を開催しました。

報告会には、長崎ロケにて出演して頂いた皆様をはじめ、長崎市長にもご参加頂きました。まだまだ制作途中ではありましたが、長崎市長からも大変うれしいお言葉を頂き、また、出演頂いた皆様にもがんばって完成させてくださいとの言葉もかけて頂きました。長崎のみなさまありがとうございました。

2019年11月下旬 イザベル・タウンゼント氏が来日しました。

父 故ピーター・タウンゼント氏の書いた The Postman of Nagasaki の翻訳本のPRならびに、映画「長崎の郵便配達」のナレーション録音のために来日しました。来日の模様は、川瀬監督のWEBページを参照ください。こちら

 

 

 

2019年10月27日 サーロー節子さんの講演会(青山)を訪ねました。

映画の中で、谷口さんと映っているシーンのご報告をしました。

 

 

2019年1月4日 朝日新聞(九州版、関西版)にて掲載頂きました。

 

 

  現在制作途中の段階で、様々な推測内容がお伝えされているようですが、ドキュメンタリー制作ですので、撮影現場でおきていることが本編内容となりますので、推測された情報と完成した内容が異なることをあらかじめご理解ください。一部新聞等で本件映画のことが掲載されていますが、ドキュメンタリーの撮影現場での取材および同行等は出演者および監督の制作意図を妨害する恐れがありますのでお断りさせて頂いてます。(2018年8月)